今回の見せあいの相手は32歳人妻の若菜さん。
普段はコンビニでバイトをしている、32歳の奥様です。
ご主人とはすでに1年以上のセックスレスだそうで、休みの日に誰にも知られずにオナニーをするのが今の楽しみの1つなのだとか。
黒髪ポニーテールで、切れ長な感じの若菜さんはFカップ巨乳の持ち主です。
若菜さんはゆったり目のTシャツに、青いランジェリー姿でカメラの前に。
左手でおっぱいを触りつつ、右手で股間をすでにいじいじしています。
Tシャツの上からでもわかるほどのパイオツサイズで、巨乳なのは間違いなさそう。
Tシャツ姿の美人がM字でカメラの前に座ってるだけで興奮した僕は、硬くなった肉棒を取り出し右手で今日もピストン運動を開始。
オナニーを始めて暑くなってきたのか、若菜さんは白いTシャツを脱いでランジェリーのみになりました。
今度はブラの上からおっぱいを揉みしだきます。
どんな乳首をしてるんだろう?という僕の期待に応えるように、若菜さんはブラを脱いでご自慢の美巨乳をカメラの前に出してきました。
32歳若妻の乳首はピンク色で、薄桃色の乳輪がめちゃくちゃエロいです。
「きれいなおっぱいだね、、もっと乳首触ってみて、、」
「はい、、あ、、おっぱい弱いんです。。」
すでにビンビン勃起状態の乳首を若菜さんは優しくコリコリ触っています。
よく見ると下のパンティには、いやらしいシミが大きく付いています。
「オマンコ濡れてない?」
「だって、、感じちゃうんですもん、、あん、、」
そういいながら、クリトリスを右手の人差し指と中指で、いやらしくいじりまくる若菜さん。
白い肌の頬が、真っ赤に赤くなってきました。
「パンツも脱いでみてよ」
そんな僕の問いかけに恥じらいながら頷いた若菜さんは、エロいシミが付いたパンティを脱ぎ捨ていよいよ全裸に。
丁寧に切りそろえられたマン毛は、天使のオマンコのようにきれいに輝いています。
「クリが好きなの?」
「ああ、、はい、、クリが多いです、、でも中も触っちゃおうかな、あ、、」
そういいながら中指をオマンコに入れて、若菜さんは悶絶状態。
愛液が可憐な中指に絡みついて、ぬるぬるになっているのが分かります。
ここで若菜さんが取り出したのは、ぶいーんと卑猥な音が鳴るピンクローター。
左手でローターをクリにあて、右手はオマンコをかき回しています。
「あ、、やばい、、すぐにいっちゃいそうです、、、」
「見て、僕のオチンポもこんなに硬くなっちゃった」
「ああ、、太くて硬いおちんちん大好き、、めっちゃほしいです、、ああん、、い、、イック」
そういいながら、若菜さんは可愛い声を上げ、全身をびくつかせてオーガズムに達したようでした。
僕もそんな若菜さんのエロい姿を見ながら、真っ赤になった肉棒から全力で精液をぶちまけて、今回の見せあいも気持ちよく終わったのでした。