元看護士のひろみさんと見せ合い

今回は36歳人妻のひろみさんが見せあいの相手。

元看護師の方で、今はパートとして病院に勤務しているそうです。

日ごろの仕事のストレスで、どうしても平日のお休みの間に欲求不満をオナニーで解消しているそう。

ご主人も仕事で忙しい為か、ここ1年以上のセックスレスでいつもムラムラ状態のひろみさん。

写真を見た感じでは、どこにでもいそうな普通の茶髪の主婦だけど、その普通っぽさが逆に僕の性欲に火をつけてくれそうです。

ターコイズブルーのランジェリーにゆったり目のTシャツを着たひろみさんは、画面の向こうでFカップはありそうなおっぱいをブラの上から揉み始めました。

かなり感度が高いのか、「ああ、、」控えめな喘ぎ声が漏れてきます。

真っ白いTシャツから透けているランジェリーが中々のエロさで、僕のボルテージをどんどん上げてくれます。

M字に開いた股間をひろみさんが触り始めると、既にパンツには大きなシミが。

「おっぱいだけでそんなに濡れるんですか。めっちゃエッチじゃん。」

「ああ、すぐ感じちゃうんです。」

パンツの上からクリを触っているであろうその指の動きは、的確に気持ちいいところを攻めているようで、どんんどん喘ぎ声が大きくなっているのが分かります。

興奮状態で既に上はトップレスになっているひろみさんは、大きめの乳首を指で転がしまくって感じまくっています。

「エッチな乳首してるなあ、、気持ちいいですか?」

「ああ、、すっごく感じちゃう。。クリも気持ちいい。。」

パンツの裾から直にクリをいじり始めるひろみさんは、頬を赤らめて感じまくっています。

「これ使っていいですか?」

そう言いながら、取り出したのは黒人のイチモツほどの大きさもあろうかと思われる、極太バイブ。

卑猥な機械音で激しく動き回るバイブを、ひろみさんは露になったオマンコに挿入し始めました。

「すっごい、、ああ、、おチンチンほしい。。」

ぐちゃぐちゃに濡れたオマンコに極太バイブが出入りすると、より多くの愛液がオマンコから溢れているのがよく分かります。

僕のイチモツもバイブ並みの硬さに硬直し、いつでもひろみさんのオマンコに発射する準備が整いました。

「やだ、、おチンチンめっちゃおっきくないですか?先からエッチな汁が出てる。。」

エロすぎるひろみさんのオナニーを見ていると、僕のイチモツの先からは画面越しでもわかるほどの大量のガマン汁が出ていたのです。

「ああ、ダメ、、もうイッチャう、、」

そう言いながら大きな声で悶絶したひろみさんは、全身をビクつかせながら絶頂を迎えました。

ひろみさんのイキ顔を眺めつつ僕もこれまでにない、大量の精液をぶちまけたのです。