今回は35歳の人妻、ゆみさんと見せ合い。
ゆみさんはコールセンターでパートをしながら子育てもしているらしいのですが、旦那さんとは1年以上のセックスレス状態だそう。
水卜アナをイメージさせるほんわかした雰囲気の女性ですがお仕事のストレスからか、オナニーが辞められないようで、今回は僕と見せ合いをすることになりました。
D?いや、Fカップはあろうかと思う巨乳の女性で、肉付きの良い色白の肌がそそります。
画面の向こうでは既にTシャツ姿に水色の下着を着ているゆみさんですが、例のおっぱいを服の上から揉みしだいています。
「なんだか、見られてるの恥ずかしい、、けど、、興奮しますね。」
と、恥じらう感じに僕のイチモツは完全にギンギンになってきちゃいました。
Tシャツを脱ぐと水色のブラからこぼれんばかりの、放漫爆乳が覗きます。とにかくおっぱいの触り方がエロい。
こんなに清楚な見た目なのに、恐らくビンビンになっているであろう乳首の辺りを、指先でチロチロいじりまくっています。
「下の方はどうなってるの?」
思わず僕が聞いてみると、、
「あ、、ちょっと濡れてる。。」と恥じらいながら、今度は明らかにシミが出来てるオマンコ付近を撫で始めました。
クリトリスの辺りを中指でコリコリしてるのがマジでエロくて、僕も握ったカッチカチの棍棒をシゴキ倒します。
シミが付いた下着を全部脱いで、ゆみさんはクリを広げて優しくなでまくっています。
豊満な巨乳には想像通りのピンク色のビーチクが広がっていて、大きめな乳首と乳輪が僕の好み。
コリコリになった乳首を優しく撫でまわすゆみさんは、かわいい声で喘ぎまくります。
「やば、、すっごく気持ちいい。おちんちん、おっきいですね。。」
こんな会話をしてると、僕のイチモツも灼熱状態でいつでも発射OKに。
ゆみさんは白くて細い指先を、自分のオマンコに入れて喘ぎまくります。
中指と薬指で、オマンコをかき回しているよう。穴からはすごい量の愛液が溢れているのがよーく見えます。
「すっごく濡れてない?エロいですね。」
僕の問いかけにさらに反応して、指の動きを加速させるゆみさん。
左手では乳首をいじり倒しながら、右手でオマンコとクリを徹底的に攻めています。
「ダメ、、イクかも、、」
「え、まだ駄目ですよ。僕と一緒にイキましょう。」
ちょっと焦らしてみると、ゆみさんはさらに興奮したようにM字に開いたオマンコを触って僕に見せつけてきます。
「あ、、ダメ、、もういっちゃう。」全身がビクビクっと痙攣して、ゆみさんは果ててしまったようです。
僕もイチモツから大量の精液をぶちまけて、今回の見せあいは最高のフィナーレを迎えたのです。