巨乳人妻ハナさんの見せ合い体験

今回の見せあいの相手は30歳のハナさん。

20歳という若さで結婚し今は子育てにも奮闘中の人妻ですが、誰にもバレないようにオナニーの見せあいをするのがストレス解消なのだとか。

多少ふくよかなスタイルですがもちろん巨乳の持ち主で、さらに「ママ」ってのが最高にそそるシチュエーションですね。

ハナさんは控えめなベージュのランジェリー姿で登場。さすがママさんだけあって、落ち着いたランジェリーですが、プロ見せあい師の僕からするとこの素人っぽさが、性欲を掻き立ててきます。

ハナさんは緊張した雰囲気で、早速股間を触り始めます。

Gカップ以上はありそうなおっぱいを揉みながら、左手の中指でクリを的確に攻めている様子。

「ああん、、クリ気持ちいい、、」

「こんなにエッチなママの姿を見られるなんて、、めっちゃ興奮。」

そんなことを言いながら、僕のイチモツは完全に勃起状態で右手でシコられさらに硬さを増しています。

「うわ、、すごくおっきなオチンチン。欲しいなあ、、ああ、、」

そんなことを言いながらハナさんは、自分のクリトリスを激しく触りまくっています。

パンティの隙間からクリを直に触り始めたようで、吐息と声が明らかに加速中。

「ああ、、めっちゃ気持ちいい、、ねえもっとおちんちん見せてください。。」

画面に僕のカチカチイチモツを近づけると、ハナさんはもっと興奮した様子でおっぱいを揉みしだいています。

興奮したハナさんは大きなおっぱいをブラから取り出し、乳首をさわさわし始めました。

流石ママのおっぱいだけあって、褐色がかったエッチな色が逆にたまりません。

大き目の乳首を指先でコリコリして、時折つまみながら、自分の性感帯をいじり倒しています。

「ああ、、めっちゃ気持ちいい、、」

左手でおっぱいを攻め、右手の指は露になったオマンコをいじり始めます。

使い込まれたであろうオマンコは、すでに愛液でテカテカ状態になり、僕のイチモツを受け入れようと必死にヒクヒクしています。

「オマンコめっちゃエロイじゃん。。気持ちいいの?」

「ああ、、すっごく気持ちいいです、、熱くなってる。」

そんなエロいハナさんを見てると、僕のイチモツも赤黒く変色し硬さも120%に到達。

オマンコになんと指を3本も突っ込んだハナさんは、野生のメスのように喘ぎまくります。

「ああ、、もう、、ダメ、、ああ、、」

完全にM字に広げたお股の中心にあるオマンコは、いやらしくぐちょぐちょと音を立てています。

「ああああ、、いくーー。」

そんなエッチでハードな声とともに、ハナさんはビクっと痙攣してオーガズムを迎えたのでした。

僕も自慢のピストルから白い液体を発射して、今回の見せあいも気持ちよく終わることが出来ました。