今回の見せあいの相手は41歳の熟女、ゆみこさん。
スレンダーなスタイルで、若かりし頃の「由美かおる」を彷彿させるエロさがあります。
バツグンのスタイルなのに、パイオツはおっきめサイズのD。
意外と大きなおっぱいなので、今回の見せあいも期待が大ですね。
黒と赤を使ったセクシーランジェリー姿で登場したゆみこさんは、なんとガーターベルト付きのめちゃくちゃエロい熟女スタイルです。
おっぱいを揉みしだきながら、M字に開いた股間を指でなぞり始めています。
股間部分はスケスケ状態になっていて、ジャングルのようないやらしい陰毛が透けて見えるのが分かります。
「おちんちん、立ってる?」
そんな問いかけにも僕のイチモツは興奮して完全に臨戦態勢。いつでも突入OKの朝グロちんぽをパンツから取り出しました。
「わあ、、すっごくおっきいし、硬そう、、、入れたいな、、ああ、、」
吐息交じりのゆみこさんの声は、若干ハスキーがかっていてエロさが満点です。
指でオマンコ辺りを入念にしっとりと触るゆみこさんは、すでに赤らんだエロい顔をしてこちらをガン見しています。
「ちゃんと気持ちいいとこ、触ってる?」
「ああ、、クリ気持ちいい、、、すっごく濡れちゃった、、」
卑猥な言葉を言いながらゆみこさんは、シミだらけのパンティの上からクリトリスを的確に攻めています。
時折ビクっとなりながら、感じまくるゆみこさん。
ガーターを外して網タイツは履いたまま、スケスケパンティだけ脱ぎ始めました。
僕の大好きな剛毛オマンコがそこに鎮座しています。
赤黒く変色した陰唇はかなり使い込まれていて、今まで何人もの殿方をイカせまくってきたことがよく分ります。
「セクシーなオマンコですね、、もっと触って見せてください。」
「ああ、、やだ、、見られてるとすっごく気持ちいい、、」
ブラも外したゆみこさんは、ビンビンになった褐色乳首をいやらしく指でつまんでコリコリしています。
「もう我慢できない、、これ使っちゃお。」
そういいながらウインウインという卑猥な音を立てる極太バイブを取り出したゆみこさんは、惜しげもなくオマンコに極太ちんぽサイズのバイブを突っ込みます。
「あああ、、すっごーい。。おちんちん入れてほしい、、」
挿入と同時に、エロさ満点の声で喘ぐゆみこさん。オナニーにめっちゃ慣れてるのが分かります。
黒いバイブに愛液がびっしょりついて、黒くテカっているのがこれまたエロいです。
「ああ、、ダメ、、イッチャっていいかな、、ダメ、、あああ、、」
と言いながら、僕の許可もなく一気にゆみこさんは果てちゃいました。
そんなエロエロゆみこさんを見ながら、僕も大量のザーメンを床にぶちまけたのでした。