今回は30代後半の人妻で、1年以上セックスレスだというえみさんと見せ合い。
おっぱいの写真も載っていましたが、実際に通話で見てみると写真よりも大きく見えます。
えみさんは切れ長美人でセクシー系女優のような見た目ですが、話を聞いてみると攻められる方が好きな「ドM女子」なのだとか。
豊満なおっぱいをブラの上から触る、白くて細い指がたまりません。
エロすぎる赤いブラを脱いでもらうと、そこにはめちゃくちゃエロいおっぱいが。
とにかく僕好みのおっぱいで、濃いめの茶がかった乳輪がたまりません。
今にも揉みしだきたい衝動を抑え、僕は自分のカッチカチになったイチモツを握りしめます。
えみさんは
「やだ。もうすっごくおっきくなってる」
なんて言いながら、赤いランジェリーの上から自分のクリをすでに触っているようです。
赤いランジェリーには、既に明らかなシミが。
「えみさんこそ、もう濡れてるんですか?」
そんな言葉をえみさんに投げかけると、えみさんは激エロランジェリーを脱ぎ始めました。
「もう。なんだかシミがついちゃったから、脱いじゃった」
とか言いながら、白い指でクリを激しく触るえみさん。
スケベなオマンコがひくひくしてるのが、一目瞭然です。
大好物のおっぱいは乳首がギンギンに勃起して、エロさ満点。
思わず僕も自分の乳首を優しくなでると、イチモツのボルテージもMAXです。
「すごい、、おっきいね。」
とか言われると、もう興奮が止まりません。
指をマンコの中にずっぽりと入れ始めたえみさんは、ちょっと恥ずかしそうな表情で喘ぎまくります。
M字に開いた股間からは、いやらしい愛液が漏れ出ているのが画面越しに伝わります。
「ねえ。これ使っていい?」
そう言いながら、取り出してきたのはローター。
クリの皮を指で優しく剥いてから、えみさんは恥ずかしそうにローターをクリに当てはじめました。
卑猥な声がより大きくなり、オマンコがひくついているのが分かります。
えみさんは勃起している乳首を優しく触りながら、クリをローターで攻めまくっています。
「あ、、」
その時全身がビクビクっと痙攣し、えみさんはオーガズムに達したようです。
それでも、えみさんの指の動きは止まりません。
中指と薬指をオマンコに出し入れし、更なる絶頂を得ようとしています。
僕のイチモツも鉄のように硬くなり脈打っています。
「あ、、ダメ、、イクー!!」
というえみさんの声と共に、僕のイチモツからも大量の精液が飛び出しました。
二人でオーガズムを迎えた後は、笑顔で通話を終えました。
こんなにエロいえみさんとは、またご一緒したいなと感じた僕です。